寒い季節ですし、外出先から帰ってきたときに部屋が暖かいと、つい眠たくなってしまいます。仕事が忙しいとか、生活習慣の乱れとかで睡眠不足になっていたりすると余計に眠たくなりますよね?

 

しかも、それが会議中であったり、大事な時だった場合にはアナタはどうしますか?

 

眠たくなるだろうと分かっていたなら、コーヒーを飲んだり、眠気覚ましのドリンク、ガムなどあらゆる手段を実行するでしょう。でも、それが突然だったとしたら?しかも、その場には水しか置いていない。

 

トイレでも行くふりして、わざわざその大事な話を中断しないといけないのか?そんな悩み、社会人なら誰でも経験あると思います。そんな時に、使える眠気覚ましを今回はご紹介しましょう

 

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眠気覚ましにはツボ?即効な場所は?

眠気

その大事な時に何も眠気覚ましアイテムがなかったとしたら、
どうやって目を覚ましますか?
眠さで、話も全く耳に入ってきませんよね。
そんな時にはぜひ、ツボを刺激してみてください♪

 

参考:自律神経失調症の眠気を改善する方法を5選!

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ツボを刺激することによって、眠気が覚めるんです。
ただ、ツボと言ってもどのツボを刺激すれば良いのかわかりませんよね。
今から即効なツボをご紹介します(^^♪

 

百会

百会

 

頭の真正面からと、左右の耳を結んだラインが交差するところに
あるツボで、押しすぎると痛いので指の腹で程々に押してくださいね♪

 

 

労宮

掌

 

手のひらの中央にあるツボ。
緊張を解くときにもこのツボを押すと効果的と言われています。

 

 

睛明(せいめい)

せいめい

 

目頭と鼻の付け根の骨の間にあるツボ。
目が疲れた時にもこのツボを刺激すると効果的だそうです。

 

 

以上、どうしても眠たくてピンチの時に、刺激すると良いツボ
3つご紹介しました(^^♪

ぜひお試しあれ♪

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